今回の質問です。
質問:
現在深夜2時過ぎ。家の前の線路に電車2両分位の電車みたいな船みたいな機械が大きな音をたてながらユックリ走行しています。(10分間で100メートル進むくらいのスピード)その後ろを10人位の人が頭にライトをつけ歩きながら追っています。
そのまた後ろを小さな軽自動車位の機械と10人位の人がまた追っていますが何ですか?線路の掃除?点検?まさか事故…?ものすごく大きな音でガシャーンッとかガガガガガガッとか聞こえます。
気になって外に出てまで眺めてしまいました(笑)もし掃除や点検なら、あの後ろから歩いて追っている人達は1日にどれくらい(何駅分)歩いてるのでしょうか?今日は少し肌寒く、また深夜ということもあり思わずベランダから『お疲れ様でーす!!点検ありがとう!おかげで安心して電車に乗れるよ!頑張って~!!』と叫びたくなりました(笑)しかしホントに何してたんだろ。
詳しく知りたいので誰かわかる方いらっしゃいませんか?
面白いですね。
マセラティの中古車販売ベストアンサーはこれでした。
回答:
保線の方々ですね。深夜に線路や砂利、架線の点検をやってくれているおかげで、安全が保たれているのです。
たま~に作業が遅れて、始発が遅れる場合がありますけどね。
センサーを取り付けた点検用車両を前もって走らせて、異常があった場所などを深夜営業時間外にピンポイントで直したりする場合などがあるみたいです。
あとは、定期的に場所や区間などを決めていてですね。
漏水などが多い、トンネルなどは、やはり架線やレールの取替えは頻繁にあるみたいです。
また明日。
(ヤフー知恵袋より一部参照)